入力した内容は所在図・配置図・自認書・使用承諾証明書・転記用一覧に自動反映されます。途中経過はブラウザに自動保存されます。
⚠ 法人は代表者の自宅ではなく事業所の所在地を記入します。本店以外の事業所の場合、公共料金領収書・消印付き郵便物・登記事項証明書などの所在証明資料が別途必要です。
寸法は車検証の記載どおりに。配置図の「申請車両」はこの寸法で実寸描画されます。
要件: ①使用の本拠と保管場所の直線距離が2km以内 ②道路から支障なく出入りでき車全体を収容できること ③使用権原があること。様式・添付書類は都道府県警察により異なるため、管轄警察署の案内を必ず確認してください。
| 使用の本拠の位置 | 保管場所の位置 | ||
|---|---|---|---|
| 申請者 | 作成日 |
証明申請・届出
自動車の保管場所として使用する場所()は、私の所有であることに相違ありません。
| 保管場所の位置 |
|---|
警察署長 殿
| 住所(本店所在地) | |
|---|---|
| 法人名・代表者 | |
| 電話 |
※ 様式は都道府県警察により異なる場合があります。管轄警察署の指定様式がある場合はそちらをご利用ください。
| 保管場所の位置 | |
|---|---|
| 保管場所の使用者 (申請者) | |
| 使用者の住所 (使用の本拠) | |
| 使用期間 |
上記の場所を自動車の保管場所として使用することを承諾します。
| 承諾者(貸主) 住所 | |
|---|---|
| 承諾者(貸主) 氏名 | ㊞ |
| 電話 |
※ 印刷後、貸主(駐車場管理者)に記名・押印を依頼してください。様式は都道府県警察により異なる場合があります。
自動車保管場所証明申請書・保管場所標章交付申請書への記入用
申請先: 保管場所の位置を管轄する警察署(交通課)。手数料は都道府県により異なります(証明申請 約2,100〜2,300円+標章交付 約500円)。